2012年07月の記事一覧

中学生で不登校になった息子のその後です。不登校になった子も大丈夫!

月別アーカイブ:2012年07月

2012年07月の記事一覧。中学生で不登校になった息子のその後です。不登校になった子も大丈夫!
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2012-07-30Weblog
7月最後の土日、ちょっと東京まで。私が参加しているmixiのオフ会がありました。わざわざ、東京まで?と思いますか?いえいえ、6月の下旬に予定を決めてから、東京へ行くんだ!と思って過ごす毎日は、仕事のしんどさも、子どもの問題もふっとばすくらいのパワーを私にくれました。mixiのオフ会は、総勢19名のお母さんが勢ぞろいです。みなさん、子どもさんの不登校・五月雨・母子登校といろんな困難に負けることなく頑張る方たち...

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2012-07-22高3 進路決断の時
6月の中旬に、塾の懇談がありました。前回の懇談(高3塾の懇談)では、大学か短大か専門学校か考えておいてねというところまで。今度は、その返事を聞いて、塾での指導方針を決めるということでしょう。息子の塾の授業が終わったあと、私も塾へ行きお話しを聞きました。大学生の講師の先生が、事前に息子と話をしていたようで、「情報の専門学校」という結果がインプットされていたようです。もちろん、息子もそう言ったのでしょ...

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2012-07-16高3 進路決断の時
訪問のN先生に、前回から2週間後(6月の上旬)に進路の件で再度入ってもらいました。食事から帰ってきて、息子の前でN先生からお話がありました。 普段は、できる限り私からN先生に話をすることはありません(息子の前では) そこをあえて、親の前で進路のことを息子に質問すると言う形をとってくださいました。 息子とN先生と私の三人です。 先生「お前考えたか?資料なんかも見た?」 息子「う〜ん、一応・・・」 リビングの...

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2012-07-04復学支援
息子が中1で不登校になり、支援をうけて中2で再登校してから、今日で4年がたちました。今、高3になり、進路を考える時期にきています。考えることができるということが、とても嬉しいのです。再登校後は、決して息子にとっては楽な道ではなかったと思います。それでも、親として息子には学校という社会で揉まれることが必要という想いは変わりませんでした。その想いを支援の先生方が手助けしてくださいました。不登校中も再登...

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2012-07-02高3 進路決断の時
少し前になりますが、5月の中旬に訪問のN先生が来てくださいました。ちょうど中間テストが終わった日だったのですが、テスト対策というより、進路の件で入っていただきました。我が家の場合は、夕方に先生が入っていただき、息子とゲームをしたり部屋を片付けたりといった感じです。最初の頃は、息子は話を聞くということができなかったそうです。何か、耳に痛いことを言われると「もういいし」という感じでしょうか。今では、先...

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自分のまわりに不登校経験者はいないけど、全国にはこんなにたくさんいるのです

  •  投稿日:2012-07-30
  •  カテゴリ:Weblog
7月最後の土日、ちょっと東京まで
私が参加しているmixiのオフ会がありました。
わざわざ、東京まで?と思いますか?
いえいえ、6月の下旬に予定を決めてから、東京へ行くんだ!と思って過ごす毎日は、仕事のしんどさも、子どもの問題もふっとばすくらいのパワーを私にくれました

mixiのオフ会は、総勢19名のお母さんが勢ぞろいです。
みなさん、子どもさんの不登校・五月雨・母子登校といろんな困難に負けることなく頑張る方たちです。
そして、子どもにとって学校という場が必要と思う方たちです。
FHEだけでなく、ペアレンツやエンカレッジで支援を受けている方もいます。
支援を卒業しても続けて勉強している方もいます。
支援を受けずに独学で子どもを復学させた方もいます。

立場も地域も年齢も様々な方たちですが、みなさん子どものことを想うパワーは人一倍です
そんな皆さんとお話しして、私もたくさんパワーをもらってきました。

初めてお会いするのに、昔から知っている方のように、すぐに分かり合えるのがオフ会の楽しさですね。
子どもには、ネットのオフ会なんて怪しくないの?と言ってしまいますが、
いつも文章でやりとりしている方と実際にお会いすることで、たくさんの元気をもらいました。
お世話になった皆様、ありがとうございました



えっ、それ何?と興味のある方は、一度覗いてみてくださいね。
不登校〜復学を目指す親の会





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塾の懇談から一歩

6月の中旬に、塾の懇談がありました。
前回の懇談(高3塾の懇談)では、大学か短大か専門学校か
考えておいてねというところまで。

今度は、その返事を聞いて、塾での指導方針を決めるということでしょう。

息子の塾の授業が終わったあと、私も塾へ行きお話しを聞きました。
大学生の講師の先生が、事前に息子と話をしていたようで、
「情報の専門学校」という結果がインプットされていたようです
もちろん、息子もそう言ったのでしょう。
そして、大学生の先生の友達が行っている専門学校を勧めてくれたようです。
この時点で、息子の中ではもうそこでいいやって言う感じです

その場で、私の心配している就職のことまで言っても仕方ないだろうなとは思っていました。
大学生の先生に就職のことを言っても自分たちもわからないですものね。
それでも、情報なら情報でもう少し、息子から熱意を見てみたかったというのが親の本音です

以前に言っていた、「大学にも行ってみたい」という言葉。
今回、もう一度聞いてみても、
別に〜とあまり考えていない様子でした。
息子の中では、授業の後で疲れてるし、
お母さんがかってにしゃべってるしという感じでしょうか。

途中から塾長先生が同席され、
親は情報でどうやって就職に結びつくのかが心配とお話しはしました。
プログラミングといっても、まったくの一人で仕事をするわけではないですね。
チームワークが、はたして息子にとれるのか?
納期を守る仕事をこなしていけるのか。
相手の考えていることを表現できるのか・・・
現時点では、的はずれな心配かもしれません。

塾長先生から、この時期(高3の6月)で仕事のことを考えて進路を決める子は少数ですとも聞きました。
それでも、息子の特性を見ていると、そこまで考えることが大事なように思います。
入口が違うと出口とその先が大きく違ってきます。

一度、見学にいくことと、
7月にもう一回懇談をするということでその日は終了です。

ちょっと親の私が前に出すぎたかと反省です

翌日、息子の使っているパソコンの話から、情報の専門学校の話に流れました。
パンフレットを見て、どんなコースがいいと思っているのか。

そして、ダメもとで、
「○○の資格も向いてると思うよ〜」と軽くいいました。
「卒業と同時にもらえる資格もってたら20万くらいはもらえるねんよ〜。」
なぜか、ここで息子の風向きが変わりました
それって、どんな資格?

今まで何を聞いていたんだという感じですが、
息子の中で、やっと進路のことを考える一歩を踏み出したと言う感じでしょうか。

でもね、
その翌日帰宅すると、息子から、
明日何時かなぁ?と。
どうやら、お母さんが学校見学の申し込みをしてくれると思っていたようで・・・
お母さんは、仕事だから自分で申込みをするように言っておきました。
おいおいと言う感じです
それでも、息子の中で、塾の先生も一生懸命言ってくれたから見学に行かないと悪いかなという気持ちもあったのでしょうか。

まだまだ、自分で動くということが想定外のようです。





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夏休みに入った息子ですが、家のパソコンの前で暑さでゆだっています


進路〜訪問の先生の促し

訪問のN先生に、前回から2週間後(6月の上旬)に進路の件で再度入ってもらいました。
食事から帰ってきて、息子の前でN先生からお話がありました。
普段は、できる限り私からN先生に話をすることはありません(息子の前では)
そこをあえて、親の前で進路のことを息子に質問すると言う形をとってくださいました。
息子とN先生と私の三人です。

先生「お前考えたか?資料なんかも見た?」
息子「う〜ん、一応・・・」
リビングのテーブルの上においた大学・専門学校の資料は一ミリも動いていません

「おまえ、どんな仕事がやりたいん?」
「う〜ん、情報関係かな」
「情報関係がやりたいと思っているんやな。
   どんな仕事につきたいん?」

「う〜ん??」
「ここに、いろんなパンフレットあるけど、お母さんは、どう思いますか」
 「何か就職に使える資格をとって活かしてほしい。と思います」
「周りの友達とそんな話はしないんか?」
「あんまり〜。」
「みんなどうするって言ってるん?」
「大学に行くんとちゃうかな。一人就職のやつもおる」
 「あんたは、大学ってどうなん?」
「大学に行ってみたいって思う」
「そうなんや。なら、模試受けたり、もっと勉強せなあかんな」
  「情報なら、情報でどんな勉強せなあかんのか。どんな学校にいきたいんか考えなあかん。」


N先生を帰りに送らせてもらった時に、少しお話しを伺いました
親は安全策をとりたいと思いますが、それがマイナスに働く子もいます。
親の口出しで、反発をしたり責任を親に投げてしまう場合です。
ただし、息子の場合はそこまで考えていないと言う状況です。
先生からのいろんな質問の投げかけに、
そうか〜、考えないといけないんだ
とやっと気づくという感じです。

息子との話の中で、大学生という名前にあこがれている様子もみられました。
息子の場合は、ネットが情報源なので思い込みが強い傾向があることも指摘してもらいました
息子自身がもっと、知らないといけませんね。
まだ、「社会で働く」ということがどういうものかわかっていません。
学校みたいな感じ?とか思っている可能性もあります

親の求める最低ラインは、学校を出たら働いて自分でお金を稼ぐということ
そこさえクリアできるのなら、仕事はなんでもいいと思っています。

先生から「次の時に親も含めて話をしましょう。 お金を稼げば、自分のパソコンが買える。ゲームの機械も買える
お金のありがたさがまだまだ身にしみていない。
学生だからこそパソコンの前に座っていられる。
仕事ならパソコンの前にすわっても仕事をしないといけないわけですから」 と聞かせていただきました。


息子は親の目からみて、どうもさわやかさに欠けるというか・・・
先生からも、「会話能力はかなり伸びてきている。談笑とかできるようになったことはすごいこと。でも、何かを売り込むことは難しいんじゃないだろうか。そこまで突出していない。」との意見もいただきました。

今回の先生を交えての話の時も、息子はじっとしていません。
体を搔いたり、暑いと汗をふいたり・・・
先生からも、「バツが悪くなると動きだすんですよね〜(笑)。もうちょっと冷静になろうよっていう感じかな。心の準備ができてなかったようやね。」と・・・

先生「高校受験の時も、専願と併願のことを5回くらい言ってたけど、最終的に「えっと、それって・・・?」と聞いてきた。何回も言ってるけど、それってな・・・と噛み砕いて説明してやっとわかった。一発では理解できないでしょう。」

息子の今までを見てきて、高校も楽しくなくても、そんなもんだと思えれば、疑問に思わず毎日登校していく。
自分の居場所があれば、何かレールに乗ることができればずっと続けていく強みみたいなものはあるようです。
親の想いとは、逆に情報で行くならそれもOKです。
でも、それでどんな仕事をするのか。そのための勉強についていけるのか。
途中で、やっぱり思っていたのと違った・・・とならないように、いろいろ考えて決断してほしいです。

そして、我が家はその決意をお父さんに話し説得するという最終ハードルが設けてあります。
息子の頑張りに期待したいです





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とうとう暑い夏がやってきた!家でゆだっている息子です。でも、今日はアイスコーヒーをいれてくれました



再登校後 4年

息子が中1で不登校になり、支援をうけて中2で再登校してから、今日で4年がたちました。
今、高3になり、進路を考える時期にきています。
考えることができるということが、とても嬉しいのです

再登校後は、決して息子にとっては楽な道ではなかったと思います。
それでも、親として息子には学校という社会で揉まれることが必要という想いは変わりませんでした。
その想いを支援の先生方が手助けしてくださいました。

不登校中も再登校後も、「この子ははたしてこれからたくさんの人の中でやっていくことができるのだろうか」と心配でした。
他人としゃべれないわけではありませんが、他人と話をつなげていくといったコミュニケーション能力が幼いという部分が一番大きく見えていました。
もともと、寡黙なタイプでしたが、不登校中はそれに拍車がかかった感じでした
わが子ながら、会話をしていても違和感を覚えるほどです。
今では、これはネットの弊害の一つだったと思っています。
そんな息子が中学校へ戻り、きっとクラスの中で苦労したことも想像できます。
それでも、支援の藤本先生や訪問の先生・担任の先生とたくさんの専門家の方の手助けで、息子も頑張ることができました。
そして、高校進学後は人間関係作りの応用編という感じで、親は口出しできることがへり、息子も自分の力で友達を作り、クラスの居場所を確保し、もまれながらも楽しそうに登校しています

つい登校が安定してくると、勉強に目がいきます。
勉強をしない息子を見て、何度藤本先生に愚痴(?)をこぼしたかわかりません。
親の「子供はこうあるべき」という考えが強かった私は、藤本先生に親の物差しではなく子の物差しで見るということを何度となく教えてもらいました。
「テスト前なのに、勉強しません。勉強しなさいと言っていいでしょうか?」
と聞くと、『高校生に勉強しなさいと言うのは、幼い対応です』とのお返事
そうか!とそんなことも気づかなかった私でした

息子が勉強で手こずっているのは、一年間という不登校期間の影響もありますが、もともと勉強は嫌いなタイプだったのでしょう。それを親が理解せずに親の価値観で子供を動かそうとしていたことが最も問題だったのかもしれません。

ブログを初めてから御縁のあった方の様子をうかがったり、道を探しておられる方にお話しをうかがったりする機会があり、不登校の問題は、どれ一つとっても同じものはないんだと感じています。
復学した後は、問題なく進んでいく子。
問題があっても、自分に力を蓄え乗り越えていく子、
また支援とは別に、自分の力を蓄えてから学校(社会)へ戻っていく子。
本当にどれが正解なんてわからないですね。

我が家のとった道(復学支援)は、壁に当たりながらも乗り越える力を身に着けることを目標とする道でした。
もちろん、家族だけでは難しく支援の藤本先生・訪問のN先生のお力添えがあってこそ、ここまで進んでくることができました。

復学後、問題なく進んでいく子を見てうらやましく思ったりもしました。
息子は、問題にあたっても気づかない、そして問題が大きくなってからあわてるタイプのようです
親が全く安心して手を放してしまうと、少し不安定
かといって、しっかり握ってしまうと自分で動けなくなる
そんな感じです。

去年3年目に書いた記事を読み返してみました(再登校後 3年
進路選択の時期に選択の幅をもたせてやりたいとの想いがありました。
今その選択の時期です。

親はつい安全な道を示したくなります。
親が無関心なのもいけない
関心を示しすぎるのもいけない
という感じでしょうか。

息子が人並に進路の問題と向き合えるようになっていることに、
支援の藤本先生・訪問の先生のお力添えに
学校・塾の先生方に
このブログを通して応援してくださる方に
全ての方に感謝の気持ちが伝わりますように

そして、これからもどうぞよろしくお願いします





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明日から試験の息子です。頑張れ!

進路を考える〜息子へのアプローチ

少し前になりますが、5月の中旬に訪問のN先生が来てくださいました。
ちょうど中間テストが終わった日だったのですが、テスト対策というより、進路の件で入っていただきました。

我が家の場合は、夕方に先生が入っていただき、息子とゲームをしたり部屋を片付けたりといった感じです。
最初の頃は、息子は話を聞くということができなかったそうです。
何か、耳に痛いことを言われると「もういいし」という感じでしょうか。
今では、先生から「おまえわかってるな」と言われたら、ゴミ袋をもって部屋に向かうそうです(笑)

今回は、進路のことで学校のパンフレットがいろいろ届いていたのを一緒に見てくださいました。

たくさんの資料が我が家には届いています。
息子が最初にやりたいと言ったのは、情報系。「プログラムを組んで動かしてみたい」でした。
先生が息子の希望しているプログラムを組む仕事って、具体的にどういうのを思っているのか聞いてみたそうです。
ゲームではなく、ホームページを作ったりしてみたい。との返事。
それを仕事と考えるなら、相手がこんな感じといった漠然とした言外の部分をくみ取って正確に作り上げる力がいるような感じでしょうか。

先生「実際にプログラミングをやってみたことはあるの?」
息子「ネットからちょっとやってみたけど、やっぱり難しかった。」
先生「そうやろ、C言語や関数なんかもいるのとちがう?
   プログラムは英語で組むから、英語の知識もいるな。
   パソコンが好きなだけでは、難しいかもしれへん」
先生「どういう資格があって、どれをもっていたら有利か。
   そのためにはどんな勉強をしないといけないのかを調べないといけない」

先生からこの話をしてもらった時に、息子は遠い目をしていたそうです(笑)
それでも、ちゃんと聞いて真剣に考えている顔はしていたと伺ってちょっと安心です

先生も、実際に仕事をしている人に話を聞くのがいいと言われていました。
どんな知識が必要なのか
まだ需要はあるのか
良い点・悪い点

何も資格を持たずに卒業すると、どうしよう・・・となった時が一番怖いです
息子の場合、今の段階としては自分がどういうイメージで考えているのかを現実にあてはめて考えることが必要と伺いました。
それをふまえてどっちの方向へ進むのか。
親は資格と取っておく方が良いと考えます。
しかし本人もそう思うのか?
本人に考えさせないといけません
具体的に絞って方向を決めることが必要です。

方向を決める

資料の中からどういうところがあるのか探す

実際に行ける学力があるのか考える
と言う感じでしょうか。

情報系がどんなに難しくて・どんなに仕事がなくて(?)も、それでも気持ちを決めて進みたいのか。
そこまでの思い入れはないのか。

自分が思っているものが、将来食べることに直結できるのかどうか
現時点では、本人がまだイメージできてないので、親から言う時ではないようです。
もっと、絞った所で、親からの意見(横やり?)で気持ちが動くのか・動かないのか。
それも、継続する力になります。

少し突っ込んだ話もしてくださいました。
なかなか親では聞きだせないことを、聞いてくださる訪問の先生の存在は、我が家のとってはとてもありがたいです
息子の特性を熟知していただいている訪問の先生だからこそ、家族以外の第三者だからこそ、息子も真面目に考えるきっかけになるように感じます







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