2013年08月の記事一覧

中学生で不登校になった息子のその後です。不登校になった子も大丈夫!

月別アーカイブ:2013年08月

2013年08月の記事一覧。中学生で不登校になった息子のその後です。不登校になった子も大丈夫!
No Image

2013-08-26専門学校
夏休みも、残すところわずかとなりました。もう2学期が始まっている所もあるかもしれませんね福祉の専門学校に通っている我が家の息子ですが、夏休みとっても楽〜に過ごしています。7月末にあった前期試験は、息子なりに対策をして臨んだようですが、見事に撃沈なんと、16科目中10科目追試という結果でした息子『学校に5000円払わなあかんねん』母 『それって、何のお金?』息子『え〜っと、一科目500円の追試代・・・』それを聞...

記事を読む

No Image

2013-08-14家庭教育推進協会
7月28日に行われた、座談会の様子をどんぐりさんに記事にしていただきました。どんぐりさんは、高校生の男の子のお母さんです今回は、たくさんお手伝いいただきました。ありがとうございますまた、違った視点でのご紹介で興味深いですよ。家庭教育推進協会の先生方、参加された皆さん、そして準備に司会進行にと尽力くださったちゃろさん、当日はどうもありがとうございました。 前回の記事で書いてくださっている協会への質問...

記事を読む

No Image

2013-08-12家庭教育推進協会
前回の記事で書いた座談会の続きです第2部は、グループ討議でした。親御さん5〜6名と先生方に入っていただきました。このグループ分けも、結構難しく、AさんとBさんとこは、年齢も性別も違うけどよく似ている。これから直面するであろう問題の参考になる経験をされている方同士などなど、N先生から伺いながら決めさせてもらいました。どの家庭も共通の悩みがあり、子どもから何か聞かれたらつい何か教えなければいけないと考えて...

記事を読む

No Image

2013-08-05家庭教育推進協会
家庭教育推進協会主催の座談会の報告第二弾です。前回の記事で、概要を書きました。今回は、その中身です。ただし、今回の座談会は進行役をしていたので、どうも内容の記憶が曖昧で・・・○時○分にはアレをして、30分後にはここまで・・・と言ったことが頭を締めていたためか、内容があやふやな部分もあるので、そのあたりはご容赦を前半の目的は家庭教育推進協会の紹介でした。みなさんからの事前の質問やその場での質問に協会の先...

記事を読む

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 カテゴリ
 タグ
None

専門学校にも、追試はあるんだ (^_^;)

夏休みも、残すところわずかとなりました
もう2学期が始まっている所もあるかもしれませんね

福祉の専門学校に通っている我が家の息子ですが、
夏休みとっても楽〜に過ごしています。
7月末にあった前期試験は、息子なりに対策をして臨んだようですが、
見事に撃沈
なんと、16科目中10科目追試という結果でした

息子『学校に5000円払わなあかんねん』
母 『それって、何のお金?』
息子『え〜っと、一科目500円の追試代・・・』
それを聞いて、5000円÷500円=10科目??
はぁ〜・・・
そういえば、あんたは勉強嫌いだったねぇ・・・
と思った次第です。

息子に、追試は何とかなるの?と聞くと、
どうやら試験のヤマを張ったところがはずれたらしく、その結果を受けて、友達と一緒に担当の先生のところへ日参していたようです。
まあ、先生もくらいついてくる生徒を見放しはしないだろうと思いますが・・・
本当に、しっかりしてくれよという感じでした。

その追試に1週間通い、なんとか無事に終わったらしいです。
夏休みは、試験が終わったらバイトしてお金をためるといっていた息子ですが、
追試があったことで、1週間。
その結果がでるまで1週間
と日数がかかり、気づくと、もう夏休みも後半となり、結局はバイトもせずに夏休みは終わりそうです
毎日、ゲームの番をしている息子です。

確かに、これが大学なら、追試なんて甘いものはありません。
試験を落とせば、また来年再履修ということになります。
試験の結果も、自分で確認しないと大学からお知らせなんてものは、こない・・・
大学生=自分で確認して、自分で対策をたてられる
という前提だからでしょう。
その点では、息子はまだまだ・・・と言う感じです

息子の専門学校では、規定の単位をとり卒業すれば資格習得できます。
逆を言えば、一科目でも落とせば、卒業できませんし、資格ももらえません。
一年残って国家試験受験をする?
いやいや、どう考えても難しいです。

学校側も、担任の先生が色々と気をつけてくださっています。
きっと、先生の目からも、「コイツは、ほっといたら危ないぞ」と感じておられるかも・・・
手厚くみていただいているので、息子にとってはありがたいシステムです。

息子曰く、「クラスの奴らもみんな単位落としてるし〜
と高校の頃に聞いたようなセリフを言っていました。
いやいや、他人のことじゃなくて、自分が頑張れですよね
なので、この2年間は修行だと思って、息子に頑張るように喝をいれておきました






にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へにほんブログ村

ここをクリックしていただくと、読んでいただいたことがわかりとってもうれしくなります
スポンサーサイト

子どもとの会話で困ったこと  ご報告 その4〜家庭教育推進協会座談会

7月28日に行われた、座談会の様子をどんぐりさんに記事にしていただきました。
どんぐりさんは、高校生の男の子のお母さんです
今回は、たくさんお手伝いいただきました。ありがとうございます
また、違った視点でのご紹介で興味深いですよ。



家庭教育推進協会の先生方、参加された皆さん、そして準備に司会進行にと尽力くださったちゃろさん、当日はどうもありがとうございました。

前回の記事で書いてくださっている協会への質問では、どうして協会ができたか・・・
会場にいると先生方の熱い想いが伝わってきました。

私は息子が不登校になって初めて、家庭教育の大切さを知りました。
自分の子育てが息子にあっているかどうかなんて、
不登校になり、息子から「学校に行きたいのに行けない。死にたい」と言われるまでは考えもしませんでした。

嫌な事をされたから怖くて学校に行けない息子・・・
学校には「そういう事をなくしてほしい」、息子には「強くなりなさい」と言い、学校と息子を変えようとしました。
でも、直接のきっかけとなった事が解決できても、息子は登校できませんでした。
支援をお願いして、裏側にあった幼い頃からの関わり方が根源であった事を教えて頂きました。

一旦不登校になり、時間が過ぎてしまうと、学校へ戻るにはたくさんのパワーが必要となります。
支援の先生に登校刺激をして頂き、訪問の先生が気持ちを支えてくださり、それと共に家族関係を見直し、関わり方、会話の仕方を変えていく事を教わりました。
親が変わって初めて、息子が逞しく変わっていく姿を見ることができたのです。

子育てをしていると、『子どもにこう言われたがどう返していいかわからなかった・・・』という場面に遭遇します。
思い出せば、不登校になるまで、たくさん息子からのサインがありました。
そしてそのサインにも、返答に困る事がたくさんありました

今回、グループ討議をする場を与えて頂いたことで、日頃どういう事で他のお母さんが子ども達から出てくる言葉への返答に困ってらっしゃるかがわかり、大変勉強になりました。

討議の内容は『子どもに言われて困ったこと』
我が班のメンバーは高校生以上の子どもがいるという母が5人。
我が班には、今は登校刺激もされているペアレンツキャンプの佐藤先生が入ってくださいました。

もう、3年近く前に受験生だった息子がお世話になったのですが、その時には家庭教師の役割として入ってくださいました。
息子の入学祝いにと食事に連れていってくださった時の細かい出来事も覚えてくださっていて、感激でした
それどころか、現在の我が家の状況も把握してくださっていて、先生方の繋がり、今でも気にしてくださってることに胸が熱くなりました。

討議中はお母さん方に、どうされてますか?と聞いてくださりながら、佐藤先生がそのケースなら・・・と答えていってくださいました。

Q.提出期限が過ぎているのに、出さないといけない提出物が見当たらない時、「どうしたらいい?」と聞かれて、答えに困ってしまう。
本人は先生に謝り再度もらいに行くなどわかっているが実行に移せない様子。どう答えればよいか?

A.その子のおかれる状況とケースにより変わってくる。
【登校している場合 】
聞けば答えてくれるだろうという気持ちになるので、その都度「お母さんに聞いてもしょうがないな」と思えるように答える。
例「困ったなあ、お母さんもわからないなあ」など

【親しかわからない事、親にも連絡があった場合 (保護者宛の郵便物、電話など) 】
答えてあげる、情報を伝えるなどの柔軟性を持たせる。

【復学初期や登校できていない場合 】
わかる範囲で答えてあげる。
親が学校にかけあって、内容を確認し、できる範囲で教えてあげる。
少しでも不安を取り除いてあげる。


Q.子どもにとって、不利な交渉をする場合
      例、お小遣いの減額など

A.・お小遣いの減額などは、子どもがしてはいけないことをした場合なので、交渉ではなく決まり事として云々言わさない。
       反発はあると心構えはして、減少する理由を明確にして、父が叱れる立場であるならしっかりと父から言きってもらう。
      ・逆にお小遣いを上げる場合なら、友人はいくら貰っているかなどのリサーチをしてバランスがとれるよう額を決める。


Q.薬を飲まない。どのように話したらよいか?

A・薬を出しておく事はする。軽いものなら自己判断に委ねてもよいが、命に関わるようなものなら、薬は飲むものだと伝えていく。
     ・病院などにも、病気と性格をみて親はついていく場合もある。
      検査が必要なら、夏休みを利用して、一度検査に行かないといけない!といい切る。


Q.「俺、高校生活で楽しいことってあるのかな?」
      将来の話をしていて「○○になりたい。どうせ無理だけど」などネガティブな事を言う。
      肯定できず、励ますことも違うと感じ返事に困ってしまった

A.・中学、高校などで不登校を経験すると、忘れるのに経験年数の5倍かかると言われる。
         中には再度行けなくなる子もいて前兆のない子もいて、急にくる場合もある。
      ・学校に毎日行くという経験をして、強くなっていく。
         過敏な子、繊細な子が多いので、子ども自身の性格は鈍感なほうがよい。


では…鈍感な子にするにはどうすればよいか?
エンカレッジの上野先生に質問をぶつけてみました。

親にも過敏になる傾向が強い。親自身が過敏にならないようにする。
親の受け止め方が大切、親が小さな事を気にしない、鈍感になると子どももそうなっていく。
子供が繊細な事を否定する事はない。発想の転換をする。
親がリフレーミングをして、繊細な事をプラスに変えてみてあげる。


なるほど…と、納得できたのは、不登校を経験し、家庭教育を学ぶことから、イキイキとしてきた子どもを見ることができたからかもしれません。

不登校になる前に、出してきていたたくさんのサイン。
あの頃に家庭教育を学んでいたら…

子どもの笑顔を守れるのは、家族であり、母である。
子育てに行き詰まってしまったと悩んでるお母さん、今は大丈夫だけど将来が不安だというお母さん、まず自分が変わることからはじめませんか?

教えてくださる機関があること、一緒に学ぶ仲間がいること…
どうかたくさんの方々に、家庭教育の大切さを知って頂き、実践していって頂きたいと、強く思います。

お忙しい先生方ですが、またこんな機会を作って頂けるよう、よろしくお願いいたします。
先生方、どうもありがとうございました。

また今回も書かせてくださったちゃろさん、ありがとうございました。
今回の記事の依頼をちゃろさんに頂いてから、私も情けない事に書きもれている箇所も多くあり、ココアさんに内容を確認したくさん補足頂きました。
ココアさんありがとう!






にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へにほんブログ村

ここをクリックしていただくと、読んでいただいたことがわかりとってもうれしくなります
どんぐりさ〜ん、記事ありがとう!

子どもに聞かれて何て答える? ご報告 その3〜家庭教育推進協会座談会

前回の記事で書いた座談会の続きです

第2部は、グループ討議でした。親御さん5〜6名と先生方に入っていただきました。
このグループ分けも、結構難しく、
AさんとBさんとこは、年齢も性別も違うけどよく似ている。
これから直面するであろう問題の参考になる経験をされている方同士
などなど、N先生から伺いながら決めさせてもらいました。

どの家庭も共通の悩みがあり、子どもから何か聞かれたらつい何か教えなければいけないと考えて、親から話しすぎる傾向があると伺い皆納得でした。

今回のグループ討議のお題は、【子供から聞かれて答に困ったこと】
いくつか、ご紹介しますね

「(不登校中に)お小遣いがほしい」
親としても渡さない方が良いのはわかっているけれど、荒れるのが怖くて渡してしまう。

やはり、渡さないように。
渡してもどんどんエスカレートしてしまう。しかし、渡さないことで心地よくしないことになり、子どもに動きが出る。


「(子どもに反論するのを押さえていると)だんまりか。無視か。」と言われる

→安定してきたら無視ではなく、話を受け止めることが大事
支援を受けると、初期は親もうまく対応ができないため、支援の先生からは離れてくださいとアドバイスをもらいます。それをずっと続けていると子どもとの関係がうまくいかなくなる。
(それぞれのステージによって答えは違う)


「休む、いいやろ」
分からないと言うと「いつもそれや。俺のことはどうでもいいんやろ」と言われる

→「分からない」だけでなく、一旦うけとめるがOKしない。(将来のことを考えて。でも休んで良いとは言えない)と言った返事も。


子供のマイナス発言をスルーしたくなる

→「そうなんや。そう思ったんや。」と受け止めてあげる。
そうでないと自分には興味ないと思われたり、親に言っても仕方ないと思われ相談してきてくれなくなる


「(テスト中に書き終わったので寝ていて先生におこされ)なんで起こすんや」
親としては、正論(テスト中は一生懸命するもの)を言いたくなるが、どこまで言っていいのかわからない。

→親が言うと反発が生まれるので、これは「先生」に言ってもらうのが良い。
親は子供の言い分を何も言わず聞くだけがよい


「終業式は(時間が短いし授業もないから)行く意味がない」
親としては、行きなさいと言いたいところだが、どう答えてよいかわからない。
黙っていると、登校はした。その結果を踏まえての先生からのお返事は、

→親として、つい何か言いたくなりますが、何も言わない(返さない)という方法もある。
沈黙が良い場合もあるのですね。


「俺なんて死んだらいいんや」
これには、そうだねと受け止めることはできません。

「なんでそんな悲しいことを言うの」という方法も。


「どうして、勉強しなくちゃいけないの」

子供自身が勉強をしようと思えないと身につかない。
親と同じになるぞと言われて、それが嫌で勉強をしたという先生の実話もありました。


ここでは、書ききれないほどの発表がありました。
ここで書いた答えは、あくまでもその質問した人への個別の答えです。
なので、違う方が尋ねるとまた違う答えがあるかもしれません。

内容のあやふやな部分をオレンジティーさんに補足していただきました。
ありがとうございます

今回の座談会のグループ討議の様子をどんぐりさんから記事にしていただけました。
次回は、それをアップさせてもらいますね。
もうしばらくお付き合いを







にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へにほんブログ村

ここをクリックしていただくと、読んでいただいたことがわかりとってもうれしくなります

家庭教育推進協会座談会〜ご報告 その2

家庭教育推進協会主催の座談会の報告第二弾です。
前回の記事で、概要を書きました。
今回は、その中身です。
ただし、今回の座談会は進行役をしていたので、どうも内容の記憶が曖昧で・・・
○時○分にはアレをして、30分後にはここまで・・・と言ったことが頭を締めていたためか、内容があやふやな部分もあるので、そのあたりはご容赦を

前半の目的は家庭教育推進協会の紹介でした。
みなさんからの事前の質問やその場での質問に協会の先生方に答えていただきました。

協会ってどういう機関?

家庭教育というと、つい勉強のことや塾・おけいこなんかの部分がクローズアップされますが、ここでいう家庭教育というのは【子育て】ということです。
我が家は、息子が不登校になり、初めて【子育て】にも勉強がいるんだと気づきました。
でも、一度不登校になると、親も子もとっても大変です。
できれば問題が起こる前に子どもに合った対処方法を知っていれば、子どもの良い所を伸ばすこともできますね。
そんな家庭教育の勉強の場としての目的があるそうです。

そして、家庭で困った問題が起こってしまった時に、相談する機関としての役割。
子供が不登校になって、病院に相談すれば病気となってしまいます。相談する機関によってそこから先の道が狭まってしまう。
自分の子供は、どこに相談すればいいのか。
学校に戻すのがいいのか。病院にいくのがいいのか。フリースクールでゆっくりさせるのがいいのか。
それを専門家の立場で相談にのってくれます。

家庭教育推進協会は、復学支援の専門家といえる先生方が集まって作られた機関です。
エンカレッジの上野先生
FHEの藤本先生
ペアレンツの水野先生
この三人の先生方が、協力して作られました。
常々、先生方が支援をされる中で痛切に思ってこられたこと
もっと早く対応できていたら
いろんな道があると親御さんが知っていたら
そんな想いから生まれたのかもしれません。

電話相談って?

そして、親として不登校という問題にぶつかって初めてどうしたらいいんだろうと情報を集め始めます
誰に聞けばいいのか
学校の先生?
市(公共)の子育て支援の先生?
病院の先生?

私は、学校の先生に聞き、スクールカウンセラーに聞き、市の児童相談員に聞き、病院の先生に聞き・・・
それでも、何かがうちの息子には違うと感じていました。
あの時に、協会があれば、回り道をせずに復学支援にたどりついたかもしれません

今渦中の方には、ぜひ協会で自分の子どもにはどういう方法がむいているのかを相談してみてほしいと思います。
(最初の相談は無料です)

第三者としての相談機関という意味あいがあるので、復学を無理にすすられることはありません。
もちろん、復学を希望すればどの機関がよいのかも相談にのってくださいます。
そして、自分たち親だけで頑張ってみたいと言う方にも、まず何をすればいいのか・学校に何をお願いすればいいのか。
そういったことも、相談にのってくださいます。

年齢も小学校・中学校・高校・高校卒業後といろいろです。
支援を卒業した方も、ちょっと聞いてみたい・この対応でいいのか知りたい時に利用できます。

電話相談は主に事務局長のN先生と訪問カウンセラーのS先生がされているそうです。
今は金曜日を相談日にあてていますが、1時間区切りくらいで予約制をとっています。
対応される先生が、たまたま時間があくことがあれば他の曜日でも相談にのってくださることも可能なので、問い合わせてほしいとのことです。
事前に予約してもらい対応しています。メールで申し込むと、協会の先生方にすべての目にされるということで、ほぼ3日以内くらいにお返事を送っているとのことです。
それ以上たってもお返事がない時は、もう一度問い合わせてくださいね

上野先生の、一人で悩まないでという親御さんへのお気持ちが嬉しかったです


長くなったので、この後のグループ討議の様子は次にしますね。


座談会の内容をくるみみるくさんがアップしておられます。
参考にしてくださいね
あの角を曲がれたら






にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へにほんブログ村

ここをクリックしていただくと、読んでいただいたことがわかりとってもうれしくなります
Copyright © 不登校から自立へ~復学支援の記録 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。