娘のオフ会の件で、心配がつのりました。
訪問のS先生も何か困ったことがあったらメールしてねと娘に言ってくださっていました。

前日に初めて、娘の口から聞かされました。
ぶっそうな事件が多い世の中です。
しかし、頭から反対したのでは、聞きません。

「何時に帰るの?誰とどこへいくの?」くらいでしょうか。
もし困ったことがあったら、すぐに連絡しなさい。
すぐ、かけつけるから。

夕方、無事に娘が帰ってきました。
母「いつも、しゃべっている人はどうだった?」
娘「まあ、あんなもんかなぁ」
ものすごくのめり込むこともなかった様子にほっと安心しました。


夏休み中の生活のことで、藤本先生にうかがいました。
●昼夜逆転しています。注意するべきでしょうか
訪問の先生方にまかせておいてください。

●息子の携帯が、故障したのですが、これを機に解約するか、やっぱり修理するか迷っています。
携帯は、友達とのやりとりがあれば必要ですが、息子さんの場合は、やめた方がいいかもしれません。これも、訪問の先生に聞いてみますね。

●ゲームを売りたいと言っているのですが、父親は反対しています。
買う間隔が1ヶ月もあいていないこともひっかかります。
父親は、せっかく買ってやったものをかってに売るのが嫌みたいです。
買いたいから売るのであって、どちらかというのは無理です。

●夏休みの宿題について、親からは何も言っていません。訪問の先生が来た時だけやっているようです。
本人は『できるとこだけでいいんや』と言います。本当でしょうか?
息子さんの場合、背負っている借金(勉強)が大きいため、今の段階で全部自分ひとりでするのは難しいです。つきっきりでしないとできないでしょう


つい、再登校できて夏休みに入ったので何もかも普通に戻った感覚になっていました。
しかし先生方の目から見ると、まだまだなんだなぁと再認識。
私が不足・不満・不平を言わないようにしないといけないんだなぁと反省です

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