今日は、息子の登校日でした。
久し振りに、制服を着て靴下をはき登校しました。

この日が宿題の提出期限となっているものが、結構ありました。

訪問のN先生について、みてもらい(夏休みの宿題)
数日後にN先生から電話で励ましてもらい、
学校の補習で担任のT先生から心配してもらい
たくさんのフォローをしていただきました。

支援の藤本先生からも、
『中学3年生でなければ、宿題を忘れて怒られるほうがいい場合もあるのですが、
この学年は受験の内申にダイレクトに響きますからできるだけのことはしました。
あとは、本人のがんばりですね』

こう言って、いただきました。(大阪府の場合はです)
なぜか、学校の先生は宿題は藤本先生にお願いされるのですが、するのは息子なんですけどね

息子は親の見ている前では宿題をしません。
あれこれ言われるのがいやなのでしょうか?
一度、N先生から電話もらった翌日早朝からこっそり宿題をしていました。

今回、塾の負荷が大きかったので、親の方からは、宿題に関しては何もいいませんでした。
それでも、今日は気になってちょっとだけ聞いてしまいました。
結構自慢げに『やった』と言っているのがうれしいのですが、
前科(嘘をついた)があるだけに、安心できません。

次は、31日の学期始めに提出期限の宿題があります。
その日は、実力テストなんですが、
息子は、本当に実力でうけるのでしょうね

今日の登校日で、インフルエンザで欠席の子供さんもいたようです。
新学期は流行を覚悟しないといけないかもです。
学校の先生方も、大変です。

さっそく、友達の家に遊びにいきました。
(めずらし〜)
残りの夏休み、ゲーム以外の姿を見せてくれるでしょうか?

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