中3の娘さんの不登校で悩んでいるお母さんと、ブログがご縁でお知り合いになりました。

不登校の親の辛い気持ちは私もいやといほど経験しました。
自分も歩んだ道です。私にとって、不登校中の心配は、心の中に暗く・重くそして冷たい塊が居座る感じでした

最初にネットでFHEのホームページを見た時は、半信半疑でした。
本当に大丈夫なんだろうか?どれくらいの人が依頼しているんだろうか?
と疑いの目で見ていました(←先生ゴメンなさい

最初は、こんなところもあるんだ〜といった感じでした。
そんな私ですが、もう打つ手がない・なすすべがない状態でFHEに電話をしたことを覚えています
その時は、電話の向こうの(見知らぬ)先生にお話しを聞いてもらって、涙がとまりませんでした
(先生に涙を気づかれないようにするだけで精一杯でした。)
そしてこの先生ならとの想いが強くなったことを思いだします。

不登校で道を探している方には、
『復学支援というものがあるんだよ
うちは、FHEという支援機関で支援してもらって、復学できたよ。
一度相談してみたらいいよ』
としか言えません。

もちろん、我が家は復学支援を受けたから今の息子の成長があります。
たくさんの方に、そのことを知ってほしいと思っています。
このブログがそのお手伝いをすることができればこんなにうれしいことはありません。

不登校の対応は、子どもの数だけあるのだと思います。
不登校の対応の一つとして復学支援という方法があるのだということ。
そして、いろんな方法を知った上でどの方法を選ぶかは、その御家庭の考え方次第だということ。
かわいいわが子の一大事ですもの
1年後・3年後に後悔しない道を選んで欲しいと思います。

そんなことを、お話しさせてもらった方から、支援を依頼することにしましたと知らせていただき嬉しい気持ちでいっぱいでした。
さらに、今度ブログを書いてみようと思いますとご連絡いただきました。

まだ支援開始直後であり、気持ちの揺れも大きいと思います。
それを超えて、あえてブログをと思われた気持ちを応援したいです

いちごぷりんさんのブログ、
よければ一度覗いてみませんか



★PEACEFUL を目指して・・・・★








にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へにほんブログ村

ここをクリックしていただくと、読んでいただいたことがわかりとってもうれしくなります。

前々回の記事で書いた息子の誕生プレゼントは、PSPになりました。
使いすぎて、壊れた!

スポンサーリンク

 
 カテゴリ
 タグ
None