息子(高2)の1学期が終了です。
赤点3つ。うち追試が一つ。
内容を聞くと、英語が全滅です
赤点のテスト用紙を見ると、本当に書けていません
もう少し、空欄を埋める努力がほしいです。
今回は、情報が78点と一番よかったですね。
でも、情報って要はパソコン関連ですよね。
毎日帰宅後寝るまでずっとやっていればこれくらいわかると思いたいです。

7月半ばの試験終了後、
「もう8月25日の始業式まで学校ないねん〜
「夏休みの宿題もないねん
とのほほんと言っていた息子です。
しかし、年間予定表には、終業式7月25日、始業式8月25日となっています。
本当に終業式はないんだろうか??
通知表ももらってないのに・・・
学校に聞く?いやいやそこまで親がするのは・・・??

イマイチ息子を信用しきれない私がいます。
いろいろグルグルと考えてしまいました
そこで、息子には「学校がなくても終業式の日には、学校に行ってみなさい」ということに

結局、この会話をした後に友達に確認してやっぱり終業式はあったようです
通知表ももらってきました。
欠席0 ・遅刻0 ・早退0 これだけでも、うれしいですね
成績は、決して良くありませんが、追試科目はなんとかすべりこんだようです。

ただし・・・
一科目おとしていました
それも家庭科。テストは赤点ではありませんでした。それでも落とすって・・
成績表を見ていると
息子「一個落とした」
母 「何が、あかんかったの?」
息子「家庭科」
母 「えっ?テストはOKだったよね」
息子「なんか出さなあかんもの忘れてたみたいやねん」
母 「それは、・・・・あかんわな」

提出物を忘れていたようです。
バカじゃないの!と言いたくなる結果となりました。
【提出物は、出さないと痛い目にあう】
これを、今回の教訓にしてほしいです。





にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へにほんブログ村

ここをクリックしていただくと、読んでいただいたことがわかりとってもうれしくなります。

スポンサーリンク

 
 カテゴリ
 タグ
None