子どもも自分も『変われる』ということ

中学生で不登校になった息子のその後です。不登校になった子も大丈夫!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサーリンク

 
 カテゴリ
 タグ
None

子どもも自分も『変われる』ということ

不登校でいろんな道を探している方と直接お会いする機会がありました。

五月雨から休み始めた所。
子供は新しい学年から行くと言っている。

支援を受けた私は、支援のことはお話しできますが、果たしてそれがその方に一番いいのかどうかはわかりません。

そこで、その方に質問されました。
『支援って、無理に行かせるの?子供が壊れてしまわないかな?』

支援というと、無理やりというイメージがあるのですね。
支援を受けた私たちは、みな声をそろえていいます
『絶対そんなことはないよ。

復学支援ですので、子供が本当は学校へ行きたいと思っているなら、その手助けをしてくださいます。
親が元の学校へ戻したいと思っても、藤本先生の方から違う道を言われることもあります。
たくさんの子供達や家庭をみてきている先生は、その見極めも信頼できます。

その方とお話ししていて、どうしてそう思えるんだろうと。
それって、やはり自分も子どもも変わったから?

そんなことがあり、ぶにん先生のブログでアンケート記事が目に留まりました。
みなさん、目にされていることと思います。
たくさんのコメントが集まり、それを読ませていただくだけでも、勉強になります
私も、コメントさせていただこう!と思っているうちに、取り紛れてしまい
ならば、親の会もあることだし、FHEでアンケートをという声があり、皆さんに聞いたところ、たくさんの方が参加をOKしてくださいました。
(ぶにん先生、アイデアいただいてスミマセン

?支援を受けた時の年齢・現在の年齢・性別
?自分の子の不登校の原因は何だと思う?
?支援を受けて、子どもが変わった(自立した)こと
?支援を受けて自分が変わったこと
?支援前の自分に声をかけるなら?
?支援を受けた中で心に残っていること


そして、以前に復学支援を選んだ体験談をいくつかお願いしてのせています
その続編として、支援を受けた後の体験談を募集しています。

ボチボチとブログでアップできたらなと思います。




FHE親の会の詳細を参加者へメールしました。
皆さま、届いているでしょうか。
アンケートに協力いただいた皆様、ありがとうございます





にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へにほんブログ村

ここをクリックしていただくと、読んでいただいたことがわかりとってもうれしくなります





スポンサーリンク

 
 カテゴリ
 タグ
None

コメント (0)

コメントを書く

 

 非公開コメント ()

トラックバック (0)

Copyright © 不登校から自立へ~復学支援の記録 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。