支援依頼の決断

中学生で不登校になった息子のその後です。不登校になった子も大丈夫!

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支援依頼の決断

朝7時に娘を起こします。弁当がいるといっていましたが起きてきません

息子も起こします。起きてきますがリビングのソファで又寝ています

学校どうするん? と聞くと息子は手を横にふって行かないしぐさをします

娘のほうは10分おきにおこしますが、起きません

とうとう私のほうから聞きます

母 「学校どうするん?」

娘  「わからへん」

娘の体をゆすぶって起こしますが起きません

娘 「 やすむ・・・」

母 「学校に電話するよ」

娘 「うん」

この後、朝食を無理やり食べるように言い、娘も食べましたが、その後夕方までずっとねていました 



支援を頼むかどうするかの結論をださなくてはいけません
私の気持ちはほぼ固まっていたのですが、主人の気持ちは?

あまり、私が主導で決めてしまうと後々うまくいかないかと思い主人の返事を待ちました
「頼むしかないやろ」という結論をだしてくれました

主人にしてみれば、息子だけの問題と思っていたのが、急に娘の問題としても登ってきたため、すごく心配だったようです。
男親にとって娘は又息子とは違うのでしょうか

夕方 不登校自立支援センター(ファーストホームエデュケーション)に電話をし、支援の依頼をお願いしました。

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