学校への連絡

中学生で不登校になった息子のその後です。不登校になった子も大丈夫!

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学校への連絡

ゴールデンウィーク中も娘はクラブがありました。
でも遅刻して行った日が1日、残りは休んでしまいました。
ゴールデンウィークあけのこの日は、便秘でお腹が痛くて休みました。

息子は、こちらがなにもいわなければ朝普通におきてきます

朝、「学校は?」と聞くと「行かない」と言って又寝てしまいます
本当になにもしなくていいのか不安になります

中学校へは、支援の依頼を決めたあと息子への連絡は直接しないようにお願いしました。
特に詳しい説明をしたわけではなかったので、
学校の先生は親があきらめたのかもと心配されていたようです。

このころ、中学校への毎朝の「休みます」の連絡が苦痛になっていました。
電話連絡するたびに、思いしらされる気がします

支援の藤本先生にメールで問い合わせをしました
「息子の担任の先生に休み連絡を毎日しない旨伝えたいのですが、
これからどうするか聞かれそうです。
どのように返答すればよいですか?」

藤本先生からは
「学校の先生には、不登校の専門のカウンセラーの方に、
今様子をみてもらっていますと言っておいてください」と教えてもらいました。

担任の先生はとても熱心に対応してくださいます。
けれども、その熱心さがわかるだけに、どう返事をすればよいかわからなくなる時があります。

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